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生産者紹介

【代表取締】小岩孝徳

安全で美味しい魚沼産米を生産しております。

生産地

新潟県魚沼市大倉穀粗の圃場

新潟県魚沼の山間地に位置する旧守門村地区で栽培しています。
標高が高く土壌は粘土質なので、良質なお米作りに適しています。

鳥屋ヶ峰からの源泉水

新潟県魚沼市大倉の水源。鳥ヶ峰の一番水

鳥屋ヶ峰からの源泉水(一番水)を豊富に使用できます。

新潟魚沼の雪

新潟県魚沼市大倉の雪2

冬期は3mを超す雪に覆われてます。雪が源泉となり、おいしいお米を育てます!

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多くのコンテストで受賞。安全で美味しい米作りを追求!

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‘魚沼産コシヒカリ奮闘記’

花火大会

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2012.8.26
昨日は地元のヒーロー ウオヌマン を見た後に有機の会で花火見学でした。
だいぶ夜温も低くなってきてとても過ごしやすくなりました。
これからどんどん涼しくなると、お米の登熟が進みおいしいお米が収穫できます。
これから忙しくなるぞー!   の前のゆったりした一時でした。




遅ればせながら・・

2012082504.JPG

CAT:7
2012.8.25
遅ればせながらH23年産米の放射能検査の結果が送られて来ました。
24年産米からは収穫後すぐに検査をしようと思っていたのですが、そうすると23年産米も検査をやりたくなってしまったので、米が残っているうちに検査に出しました。
結果は、簡単に言うと「下限5ベクレルの測定では検出無し」ということでした。
100ベクレル以上あると危険ということですので、まずは問題無いかと思います。
(この基準値も賛否両論様々な意見があると思いますが・・・)
個人的には放射能も数値が高くなれば怖いですが、残留農薬(特に有機リン系の殺虫剤)の方が恐ろしいと思います。
これはどちらが毒性が強いかと言っている訳ではありません。
どちらも濃度が濃くなれば毒性が強くなります。
ではなぜ残留農薬の方が「怖い感じ」がするかというと、「人間が故意に自己の意思で使っている」という感覚が怖いのです。
毒と知っていても使う人は毎年毎年「食べる頃には人体に影響が無い程度に薄まっている」と思って使用しています。
なかには「食べる頃に消えている」と表現する人もいますが、これは重大なウソで、濃度が薄くなるだけで「消える」事はありません!
では毒と分かって放射能をかける人はいるでしょうか?たとえそれが人体に影響がないレベルだとしても。
米作りに必要な毒はしょうがなくて、放射能は絶対NO!なのでしょうか?
私はどちらもNOだと思います。
個人の力ではどうにもならない放射能は、今のところ微力な対策しか出来ません。
しかし、だからこそ個人の力でどうにかなる危険なものは、出来るだけ使用せずに作ろうと思います。




穂揃い

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2012.8.13
穂がようやく出揃ってきました。
一枚目の画像は稲の「花」です。
この時期の昼にしか見れないもので、稲にも花が咲くのです。
そしてこの時期に低温等になると受粉が上手くいかず、収量や品質にも影響が出てきます。
今はただ、ゆっくり見守ることが重要なのです。




県認証検査

2012080601.JPG

2012.8.6
今日は新潟県が認証する特別栽培米の生産管理調査の日でした。
生産圃場を巡回して、適正な管理が行われているか、使用資材は適正なものを使用しているか等を細かにチェックされます。
始めた頃(2002年)は、農薬も何種類か使用していたので、検査も時間がかかりましたが、今は除草剤のみの使用になったので書類審査は簡単に済みました。
この調査が終わって調査報告をしてOKがでれば、新潟県認証特別栽培農産物(ちょっと長い名前ですが、、)として販売ができます。




水不足

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2012.8.4
最近の猛暑&水不足で田んぼが乾いてしまったので、今日は放水しました 。
500リットルのタンクに水を入れて機械で噴射!したのですが、水が溜まる程にはならず、表面がしっとりするだけで終了(-_-;)
雨乞いの儀式でもするか!?




小カエル

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2012.8.3
水路に手を突っ込んでいたら何か緑の物体がくっついてきました。
よくみるとカエルの子供でした(゜_゜)
まだカエルになりたてらしく、しっぽが少し残っていました。
警戒心もなく、ずっと指の上に乗っていてとてもかわいかったです。
カエルって今頃まで産卵してるのかな?




出穂

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CAT:7
2012.8.2
今日気付いたらなんと、もう穂がでていました。(゜_゜)
一本かと思ったら結構いっぱい出ていてビックリ!です。
例年より早めに出たのですが、このところの好天によるものだと思います。
この調子だと9月の10日ぐらいには稲刈りができそうです。
なんか最近まで田植えをしていたような気はしますが、早く稲刈りの準備にとりかかりまーす( ^o^)ノ




有機検査

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2012.7.28
今日は有機栽培の検査の日です。
いつもは認証団体の検査員が一人で来るのですが、今回はその検査員が適切に検査しているかを更に検査する方が2名ほどきていました。
出荷記録や納品書の書き方まで、色々な厳しい検査を受けてようやく終了しました。
特に大きな問題はなく済みましたが、言われた資料がすぐに出せなかったりすると、とてもテンパってしまいます(@_@)
この検査をふまえてOKであれば秋に有機栽培を継続しても良いですという書類が届きます。
その後もさらに米穀検査(等級付け)と各付け(内部検査)をしてようやく皆様の所へ届けることができます(*^_^*)




味肥え

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2012.7.19
発酵した有機肥料を散布しやすいようにペレットにしています。
これを田んぼに撒くのですが、この時期だと穂肥(米粒を大きくするための肥料)だと思われがちですが、うちはそうではなく米の味をよくするための肥料=味肥えとして撒いています。
なぜならこの肥料は窒素が殆ど入っていなくて撒いても米が大きくならないからです。

肥料を撒くというより細菌とミネラルを撒いているようなイメージです。




圃場整備

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2012.7.16
長かった圃場整備も無事終わり、3枚の田んぼを1枚に出来ました。
3枚のうち2枚が作付け不可能だったので(水が少ない為)とても農地を有効活用できる良い圃場整備でした。
これであと20年ぐらいは崩れない圃場になったかな?(地震がなければ・・・(゜_゜)ですが)




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